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ARC ADVISORY GROUP 主催 第10回 ARC Forum 2008, Japan
グローバル製造企業の成功戦略とベストプラクティス

2008年7月16日 - Tokyo, Japan

ビジネスのグローバル化が進むとともに、ビジネスチャンスは拡大し、市場、製品、パートナーも益々拡大してきますが、また、解決すべき課題も増えてきます。 本フォーラムでは、そのグローバルリーダーが、これら課題を乗り越えてゆく戦略、技術、プラクティスについて論議を展開します。Tokyo Skyline 

  • 製造企業は如何にパフォーマンス駆動、フレキシブル、利益拡大を実現しているのか?
  • それに対するソリューションプロバイダーのビジョン及び技術戦略は?.

これらを学びながら、製造企業幹部とのネットワークを拡大できる、またとないユニークな機会です。

これまで本フォーラムには下記各部門の経営管理者・シニア技術者の方々が参加されています。

  • 企業管理/戦略部門
  • 情報システム部門
  • 製造オートメーション部門
  • プラント管理部門
  • 技術、エンジニアリング部門
  • マーケティング部門

 

プログラム

 

9:20 AM 開会あいさつ
ARC ジャパン所長 安部 周二

セッション1: スマートアセンブリー及びディジタル製造戦略

9:30 AM

S11: 組立加工製造企業の重要戦略
ARCアドバイザリー・グループ 副社長   コンサルティング担当      
ジム カイ (Jim Caie)

10:00 AM

S12:「スマートアセンブリー&ディジタル製造」
ゼネラルモーターズ 技術フェロー
ボブ ティラブ(Bob Tilove)

10:30 AM 休憩
11:00 AM

S13:  「SOAでつなぐ現場と経営 - MESインタフェース/WebSphere SOAインフラ -」
三菱電機 名古屋製作所 開発部 次長 
渡部 裕二

日本アイ・ビー・エム ソフトウェア開発研究所
WebSphere開発&サービスSOAソリューション 担当部長
川村 建夫

11:30 AM

S14: 質疑応答

12:00 PM 昼食
セッション2: 製造エンタプライズ・パフォーマンス向上戦略
1:00 PM S21: 「リアルタイムマネージメントシステム全事業所展開と今後の展望」
出光興産 技術部 プロセスシステムセンター 主任部員    
村上 大寿
1:30 PM S22: 「高度安定運転による製油所の操業改革」
富士石油 顧問
斉藤 日出雄
2:00 PM

S32: 企業経営管理におけるリアルタイム情報インフラの価値-プロセス産業における導入事例

OSIsoft  ビジネス開発マネージャ 
マーク・コリンズ(Mark Collins)

2:30 PM S25: 質疑応答
 3:00 PM 休憩
セッション 3:  製造オペレーションにおける新たなチャレンジ
3:30 PM

S31: 「デジタルフィールドネットワークの最先端 (ワイヤレスフィールドネットワーク導入事例)」
三菱化学エンジニアリンク ゙ 鹿島支社エンジ部 制御・情報システム グループマネジャー           
長谷川 克己

       「フィールドレベルのワイヤレス技術」
日本エマソン エマソンプロセスマネージメント事業本部 経営企画室 PlantWeb マーケティンググループ 課長
橋本 良

4:00 PM

S32: FEMS(工場エネルギー管理システム)による省エネの成功事例

日産自動車 生産事業本部 生産企画部 環境エネルギー室

倉橋 達也

三菱電機 FAシステム事業本部 機器計画部 技術担当部長
村田 士郎

4:30PM S33: Connected Manufacturing/グローバルな更なる連携によるオペレーショナル・エクセレンスの実現
シスコシステムズ 製造インダストリー・ソリューションズ グローバルディレクター
チェト・ナムブードリ(Chet Namboodri)
5:00 PM

S34: 質疑応答

5:30 PM 懇親パーティ

開催場所

(前年までとは会場が変わっています)

ベルサール神田
  東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル
    電話 (03) 5281-2161

www.sumitomo-rd.co.jp/building/kaigishitsu/bs_kanda/

交通

「小川町」駅「B6 出口」徒歩 2 分 (新宿線)
「淡路町」駅「 B6 出口」徒歩 2 分 (丸ノ内線)
「新御茶ノ水」駅「 B6 出口」徒歩 2 分 (千代田線)
「神田」駅「4 番出口」徒歩 6 分 (JR 線・銀座線)
「大手町」駅「 C1 出口」徒歩 8 分 (半蔵門線・東西線・三田線・千代田線)

 

プレゼンテーション形式

 

フォーラムの進行は日本語で行います。
英日・日英両方向の同時通訳の用意をしています。

登録方法など

フォーラム参加費

7 月 2 日までにご登録の場合 60,000 円  あるいは 595 米ドル
7 月 3 日以後にご登録の場合 70,000 円  あるいは 695 米ドル
(参加費には昼食と夕方のビュッフェ・パーティが含まれています)。

キャンセル

フォーラム開催日の 2 週間前までにご連絡いただいた場合、登録費用は全額お返しします。
それ以後は原則として50% のキャンセル料をいただきます。

登録方法

 下記のいずれかの方法で登録を行い、ぜひ本フォーラムにご参加下さい。

 メール送付
(銀行振り込みの場合はこの方法をご利用下さい。
氏名(漢字とよみ)、会社名(日英)、部署役職(日英)、請求書送付先をご記入願います)

 フォーラムパンフレットと登録用紙の印刷 
(FAX送付先:04-2991-1686)

    ウェブ登録:下記フォームをご利用下さい
     (会員チケット利用あるいは米ドルによるクレジット・カード支払いの場合)

スポンサー・プログラムについて

スポンサー・プログラムに参加し、本フォーラムを皆様との交流の場として活用していただくことができます。
詳細は、ARCジャパン・オフィスまでご連絡下さい。

連絡先

ARCジャパン・フォーラム事務局
電話04-2991-1685, Fax 04-2991-1686
E-mail arcj-events@arcweb.com

 

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